5.14.2010

5月も中旬

Xperiaホントいいですわ。
もう最高。

カイシャの先輩に使い倒されています。

性能調査に、耐久調査と・・・
っておーい

そこまではされていません。
知らぬ間に、知らないアプリをダウンロードされていましたがね。

でも、最近は専らiPadに注目が集まってる。

先日出勤中に、電車の中でiPadで書籍を読んでいる外人さんを発見。
やっぱ格好いいねん。

僕は、買わないけど。

ということで最近なんだかんだで、矢野貴章にはビックリさせてもらった。
あんまTVみてないせいもあるけど、メディアのキショーへのガン無視ぶりには、泪がでそうだよ。

貴章の活躍を願おう。
「矢野貴章」で検索すると、雑音よりも熱いアルビサポーターの声が聞こえてくる。

勉強になった。

明日も頑張ろう。
 

5.12.2010

タクシーでの一部始終

タクシーっていったら。私。
っていうほど、タクシーには縁がある。

新潟っていやー、田中角栄の話をすれば、タクシーのメータを止めてくれる。
実体験として、二回安くなっています。

というのは、全く関係ないですが、今日は飲み会の幹事でタクシー帰り。

全く、学生時代の僕しか、私とは接したことが無い方はびっくりするくらい、
別人がそこにはいる。

幹事もこれで三回目。

自分でもわかるくらい、くそ幹事。
リアルくそ。

だめだとわかっているのに、できないのはなんでだろう。
答えは分かっているねん。

明日、一番に出社しよう。
おやすみ。
 

5.09.2010

本日の映画

おつです。
映画2本観ました。

やること差し置いて、観ました。
逃げかな。

いや、安らぎか。癒しか。

一本目は、山田洋次監督の「学校」



この後、何本か出ていますが、その一番はじめ。
西田敏行と田中邦衛、そして萩原聖人。

人間味のある演技で、すごいなーと感心と感動。
そういえば、中学校時に所属した劇団の座長も好きな役者のうちに挙げてたな。

内容は、夜間中学を舞台とした物語。
現代(映画自体は1993年製作と少し古いけど)の社会の構図というのを強烈に感じた。

んで、二本目。
滝田洋二郎監督の「壬生義士伝」



これはもうーきたわー
涙。泪。

中井貴一がウチの叔父さんに見えてしょうがない。
明治維新前後の話って、なんでこんな惹きつけられるのだろうか。

これから、これ読んで寝ます。
「吉田松陰 留魂録」



明治維新を先駆した思想家、吉田松陰。
師が、処刑前に直前に書いた遺書を記したのがこの本。

どんだけ、はまってんねん。自分。

やっぱり今日は、寝とこう。